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오늘의 생활일본어

座右の銘にしたいことわざ 1位 ㅡ10位
Name   :   admin    (작성일 : 16-04-25 / Hit : 586)

座右の銘にしたいことわざ

1位 ㅡ10位



1位 継続は力なり (けいぞくはちからなり)
何事も休まずに長く続けていけば自分の力になり、途中であきらめたり止めたりせずコツコツ努力すること。

2情けは人の為ならず (なさけはひとのためならず)
情けは人の為ならずとは、人に情けをかけるのは、その人のためになるばかりでなく、やがてはめぐりめぐって自分に返ってくる。人には親切にせよという教え。

3命に過ぎたる宝なし (いのちにすぎたるたからなし)
生命ほど大切な宝はこの世にない。

4聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥 (きくはいちじのはじ、きかぬはいっしょうのはじ)
知らないことを聞くのはその場は恥ずかしいけれども、聞かないで知らないままでいれば一生恥ずかしい思いをすることになるということ。

5石の上にも三年 (いしのうえにもさんねん)
冷たい石の上でも三年座り続ければ暖かくなり、辛く苦しいことも辛抱強く続けていればいつか報われる日が来るということ。

6思い立ったが吉日 (おもいたったがきちじつ)
吉日とは何かをするのに縁起がいいとされる日で、何か物事をしようと思い立ったら日を選ばずにすぐに始める方がよいということで、吉日を待っていたら機会を逃すこともある。

7急がば回れ (いそがばまわれ)
危険な近道よりも多少遠回りでも安全な道の方が結局早く着くということで、時間や手間がかかっても安全で確実な方法ほを選ぶ方がよい。

8 怒りは敵と思え (いかりはてきとおもえ)
徳川家康の遺訓のひとつで、相手に怒りを持てば必ず相手も自分に怒りや憎しみを抱くようになるということ。怒るということは結局自分自身を滅ぼす敵になってしまうものであるということ。

9 弘法筆を択ばず (こうぼうふでをえらばず)
書の名人の弘法大師は筆の良し悪しは気にせずにどんな筆でも上手に書くことができた。自分の未熟さを人のせいにしてはいけないということ。

10 為せば成る、為さねば成らぬ何事も (なせばなる、なさねばならぬなにごとも)
為せば成る為さねば成らぬ何事もとは、できそうもないことでも、その気になってやり通せばできるということ。



   


 

 

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